川崎と立川を結ぶ路線。朝ラッシュ時は2分間隔で列車が運転される通勤路線である一方で、開業以来貨物列車がほぼ全線で運転され続け貨物輸送ルートとしての側面ももつ。

中原電車区は2020年3月に鎌倉車両センター中原支所に改組されました。この配線略図は2015年時点のものです。

南武線配線略図01_川崎駅、尻手駅、矢向駅
南武線配線略図02_鹿嶋田駅、平間駅、向河原駅、武蔵小杉駅、武蔵中原駅
南武線配線略図03_武蔵新城駅、武蔵溝ノ口駅、津田山駅、久地駅、宿河原駅、登戸駅
南武線配線略図04_中野島駅、稲田堤駅、矢野口駅、稲城長沼駅、南多摩駅
南武線配線略図05_府中本町駅、分倍河原駅、西府駅、谷保駅、矢川駅
南武線配線略図06_西国立駅、立川駅
南武線配線略図07_八丁畷駅、川崎新町駅、小田栄駅
南武線配線略図08_浜川崎駅
南武線配線略図09_新川崎駅、新鶴見(信)
南武線配線略図10_鶴見駅

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区間調査日時
川崎駅構内、川崎~矢向、尻手~浜川崎2021年10月現在
新鶴見(信)~鶴見2021年4月現在
尻手~立川2015年3月現在

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