南武線

川崎と立川を結ぶ路線で、元は多摩川で産出する砂利を輸送するために建設されたが、現在は東京メガループの一員として地域輸送にあたっている。

2016年3月26日に川崎新町~浜川崎間に小田栄駅が開業します。

南武線配線略図01_川崎駅、尻手駅、矢向駅南武線配線略図02_鹿嶋田駅、平間駅、向河原駅、武蔵小杉駅、武蔵中原駅南武線配線略図03_武蔵新城駅、武蔵溝ノ口駅、津田山駅、久地駅、宿河原駅、登戸駅南武線配線略図04_中野島駅、稲田堤駅、矢野口駅、稲城長沼駅、南多摩駅南武線配線略図05_府中本町駅、分倍河原駅、西府駅、谷保駅、矢川駅、西国立駅南武線配線略図06_立川駅南武線配線略図07_八丁畷駅、川崎新町駅、小田栄駅南武線配線略図08_浜川崎駅南武線配線略図08_新川崎駅、新鶴見(信)南武線配線略図10_鶴見駅
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調査日

川崎~尻手、尻手~浜川崎2016年4月現在
尻手~立川、新鶴見(信)~鶴見2015年3月現在

版一覧

Version公開日
2.12016/09/10閲覧用SVG印刷用PDF
2.02015/03/13閲覧用SVG印刷用PDF
1.02013/04/21閲覧用GIF印刷用PDF
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公開日
2013年4月21日
最終更新日
2016年9月10日(Ver.2.1公開)